完全男子禁制、秘密の花園、看護女子寮で繰り広げられる甘く酸っぱい性春絶頂グラフティー!快感が全身を駆け巡って止まらない!!
仕事を終えた由加里は、夜になると昼間に君江に約束させられていたスナックに向かった。店内では由加里が担当した患者の飯田健治(19)と君江が既に席を取って待っていた。由加里は顔を一気に浮かぬ表情へ変えながら同席するのであった。
というのは健治が以前から仕事中の自分の姿を特別な熱い視線で見ているのに由加里は気付いていたからなのであった・・・。
しかも、最近になって君江を通じてラブレターまで渡されていたのであったが、由加里には最愛の村岡以外には男には興味が湧くこと考えもつかない。健治の真摯な求愛も、君江の気遣いも由加里からすると良いお節介でしかなかった・・・。
激しい雨の中、ズブ濡れになるのも構わずに松岡稔は必死で高橋直子を追いかけた。そして、遂に直子を捕まえる。
豊満な体を引き寄せ強引に抱きしめて直子のスカートの中に襲い掛かり、性器をとらえる。その瞬間、直子の顔が歓喜にゆがむ表情へと一変する。稔はすかさずパンストとパンティを剥ぎ取ると、後ろから直子の秘部を目がけて一気に挿入した。
無我夢中で体を合わせる稔の腰付きに直子の表情も恍惚とし、しまいには切ない吐息を漏らしてしまう・・・。深夜の暗闇に包まれた夜の公園で、雨に打たれながら激しく濃厚に絡み合う男女の姿がそこにはあった。
迫真に迫るリアル感の中に見え隠れする美しい哀愁を込めて描かれたロマンポルノ作品。
高校時代の仲間が集まる同窓会の招待状が届いた。場所は長野県の廃村にある、元ペンションであった「スプーンオオスミ」というところで、高校時代の仲良しグループの6人と担任教師の7名が招待されていた。しかし・・・久しぶりの再会も束の間に集まったメンバーは次々に残虐な手段で殺されていくのであった。
OLの恭子へも招待状が届いており、フィアンセの六雄と開催場所のペンションへと向かうことにした。その手前のドライブインで成金不動産屋の女房の美津子と再会を果たし、一緒に目的地へ向かうのであった・・・。